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<title>社会分析脳を訓練する実践読書ブログ</title>
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<description>勉強会の開催、参加・ビジネス書や人文書の読書を通じて、将来を見通す能力「社会分析脳」を鍛えていくブログです。</description>
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<title>南壮一郎さんの言うとおり（ .@swimmym ）やりたいことを1000個書いてみたので、その方法を紹介してみます</title>
<description> 南壮一郎さんの『絶対ブレない「軸」のつくり方』のトークショーに出て、やりたいことを1000個並べると書いたのですが実際にやってみました。絶対ブレない「軸」のつくり方(2010/12/10)南 壮一郎商品詳細を見る実のところ、書いたあとでとても大切なことに気がつき、いまも考えているのですが、そのときに使った方法を使えばやりたいことを3000個はを書けるとわかりました。やめた理由を書く前に、1000個書き出す方法も書き残すと
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<![CDATA[ <a href="http://twitter.com/swimmym" target="_top">南壮一郎</a>さんの『絶対ブレない「軸」のつくり方』のトークショーに出て、やりたいことを1000個並べると書いたのですが実際にやってみました。<br /><br /><br /><table style="width:75%;border:0;" border="0"><tr><td style="border:none;" valign="top" align="center"><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4478015082/floodjugemjp-22/ref=nosim/" target="_blank"><img src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/41vKdtjeO0L._SL160_.jpg" alt="絶対ブレない「軸」のつくり方" border="0"></a></td><td style="padding:0 0.4em;border:0;" valign="top"><a href="http://blog.fc2.com/goods/4478015082/floodjugemjp-22" target="_blank">絶対ブレない「軸」のつくり方</a><br />(2010/12/10)<br />南 壮一郎<br /><br /><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4478015082/floodjugemjp-22/ref=nosim/" target="_blank">商品詳細を見る</a></td></tr></table><br /><br />実のところ、書いたあとでとても大切なことに気がつき、いまも考えているのですが、そのときに使った方法を使えばやりたいことを3000個はを書けるとわかりました。<br /><br />やめた理由を書く前に、1000個書き出す方法も書き残すと、後々役立つので、備忘録的に書いてみます。<br /><br />ポイントを大まかに書くとこんな感じです<br /><br /><ul><li>1日でやらない</li><br /><li>情けないと思うことでも書く</li><br /><li>時代に合わないと思っても関係なく書く</li><br /><li>大きいことも小さいことも並べて書く</li><br /><li>大きい目標を立てたらなるべく細かく書く</li></ul><br /><br />ひとつひとつかいていきます<br /><br /> ]]>
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<dc:subject>書評 自己啓発</dc:subject>
<dc:date>2011-01-22T08:58:19+09:00</dc:date>
<dc:creator>イダヅカマコト</dc:creator>
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<title>南壮一郎さんと岩瀬大輔さんからうかがった、成功するためにおそれてはいけない二つのこと。</title>
<description> 今日はブックファーストに楽天イーグルスの創業メンバーで今はビズリーチなどさまざまな会社を起業しているに南壮一郎さん（Twitter）とライフネット生命の副社長の岩瀬大輔（Twitter）さんの講演会「やりたいことを実現する」に行ってきました。南さんは外資系の投資銀行に勤めていて、年収も将来もある程度保障されていたにもかかわらず、2002年の日韓ワールドカップでの日本の活躍を見て、鳥肌立つような（成功）経験をしたいと
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<![CDATA[ 今日はブックファーストに楽天イーグルスの創業メンバーで今はビズリーチなどさまざまな会社を起業しているに<a href="http://blog.fc2.com/tag/%C6%EE%C1%D4%B0%EC%CF%BA" class="tagword">南壮一郎</a>さん（<a href="http://twitter.com/swimmym" target="_top">Twitter</a>）とライフネット生命の副社長の<a href="http://blog.fc2.com/tag/%B4%E4%C0%A5%C2%E7%CA%E5" class="tagword">岩瀬大輔</a>（<a href="http://twitter.com/totodaisuke" target="_top">Twitter</a>）さんの講演会「やりたいことを実現する」に行ってきました。<br /><br />南さんは外資系の投資銀行に勤めていて、<br />年収も将来もある程度保障されていたにもかかわらず、<br /><br />2002年の日韓ワールドカップでの日本の活躍を見て、<br />鳥肌立つような（成功）経験をしたいと決めて会社をやめ、<br />「スポーツに関する仕事をしたい」というだけの会社を作り<br />無給でフットサル場の管理などをしながら<br />楽天の三木谷社長と知り合い、楽天イーグルスの創業メンバーとなった方です。<br /><br />今は1000万円以上の転職サイト<a href="http://www.bizreach.jp/" target="_top">ビズリーチ</a>やチケットサイトの<a href="http://luxa.jp/" target="_top">LUXA</a>を立ち上げています。<br /><br />今日は著書『<a href="http://blog.fc2.com/goods/4478015082/floodjugemjp-22" target="_blank">絶対ブレない「軸」のつくり方</a>』の出版記念の会でした。<br /><br /><br /><table style="width:75%;border:0;" border="0"><tr><td style="border:none;" valign="top" align="center"><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4478015082/floodjugemjp-22/ref=nosim/" target="_blank"><img src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/51eCM9tfTAL._SL160_.jpg" alt="絶対ブレない「軸」のつくり方" border="0"></a></td><td style="padding:0 0.4em;border:0;" valign="top"><a href="http://blog.fc2.com/goods/4478015082/floodjugemjp-22" target="_blank">絶対ブレない「軸」のつくり方</a><br />(2010/12/10)<br />南 壮一郎<br /><br /><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4478015082/floodjugemjp-22/ref=nosim/" target="_blank">商品詳細を見る</a></td></tr></table><br /><br />私が彼の公演を聞いて感じ入ったのは二つのことをおそれないことでした。<br /><br />一つは行動することをおそれないこと。<br />そして立ち止まることをおそれないことです。<br /><br /> ]]>
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<dc:subject>勉強会レポート</dc:subject>
<dc:date>2010-12-14T00:47:09+09:00</dc:date>
<dc:creator>イダヅカマコト</dc:creator>
<dc:publisher>FC2-BLOG</dc:publisher>
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<title>スピーチ・エクセサイズ第一回、ありがとうございました。</title>
<description> 6月12日銀座のhyaku x amour で、「朝のスピーチ・エクセサイズ」の第一回を開催いたしました。「朝のスピーチ・エクセサイズ」は私が管理人を行っているmixi上の勉強会、&quot;Sheke Hearts&quot;勉強会で行っているスピーチの勉強会。&gt;&gt; Shake Hearts勉強会私を含めて8人で、土曜の朝からスピーチの勉強をしました。ご参加くださった皆様、ありがとうございました。テーマを決めたスピーチを考え、スピーチを実際に行い、参加者同士でスピ
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<![CDATA[ 6月12日銀座のhyaku x amour で、「朝の<a href="http://blog.fc2.com/tag/%A5%B9%A5%D4%A1%BC%A5%C1" class="tagword">スピーチ</a>・エクセサイズ」の第一回を開催いたしました。<br /><br />「朝の<a href="http://blog.fc2.com/tag/%A5%B9%A5%D4%A1%BC%A5%C1" class="tagword">スピーチ</a>・エクセサイズ」は私が管理人を行っているmixi上の<a href="http://blog.fc2.com/tag/%CA%D9%B6%AF%B2%F1" class="tagword">勉強会</a>、"Sheke Hearts"<a href="http://blog.fc2.com/tag/%CA%D9%B6%AF%B2%F1" class="tagword">勉強会</a>で行っている<a href="http://blog.fc2.com/tag/%A5%B9%A5%D4%A1%BC%A5%C1" class="tagword">スピーチ</a>の<a href="http://blog.fc2.com/tag/%CA%D9%B6%AF%B2%F1" class="tagword">勉強会</a>。<br /><br /><br />>> <a href="http://mixi.jp/view_community.pl?id=4238922" target="_top">Shake Hearts勉強会</a><br /><br />私を含めて8人で、土曜の朝から<a href="http://blog.fc2.com/tag/%A5%B9%A5%D4%A1%BC%A5%C1" class="tagword">スピーチ</a>の勉強をしました。<br />ご参加くださった皆様、ありがとうございました。<br /><br />テーマを決めた<a href="http://blog.fc2.com/tag/%A5%B9%A5%D4%A1%BC%A5%C1" class="tagword">スピーチ</a>を考え、<a href="http://blog.fc2.com/tag/%A5%B9%A5%D4%A1%BC%A5%C1" class="tagword">スピーチ</a>を実際に行い、参加者同士で<br /><a href="http://blog.fc2.com/tag/%A5%B9%A5%D4%A1%BC%A5%C1" class="tagword">スピーチ</a>に対する議論を交わすという形式で行いました。<br />この日のテーマは「Dream」でした。<br /><br />初めての<a href="http://blog.fc2.com/tag/%CA%D9%B6%AF%B2%F1" class="tagword">勉強会</a>で緊張しましたがやり遂げることができました。<br />ありがとうございました。<br /> ]]>
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<dc:subject>勉強会レポート</dc:subject>
<dc:date>2010-06-15T18:06:50+09:00</dc:date>
<dc:creator>イダヅカマコト</dc:creator>
<dc:publisher>FC2-BLOG</dc:publisher>
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<title>Reading-labのこと</title>
<description> 昨日は朝から読書朝食会、Reading-labに行きました。場所は市ヶ谷。主催は入谷さんです。Reading-labは喫茶店で朝食を囲みながら自分の好きな本を紹介する会です。日経アソシエなどにも取り上げられていてご存知の方も多いと思います。昨日は集まったメンバーで２つのテーブルに分かれて本の紹介がありました。Reading-labの好きなポイントは一緒にテーブルを囲んだ人が皆たのしい人だと分かることです。年齢も職業も性別も違う人
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<![CDATA[ 昨日は朝から読書朝食会、Reading-labに行きました。<br />場所は市ヶ谷。主催は入谷さんです。<br /><br />Reading-labは喫茶店で朝食を囲みながら自分の好きな本を紹介する会です。<br />日経アソシエなどにも取り上げられていてご存知の方も多いと思います。<br /><br />昨日は集まったメンバーで２つのテーブルに分かれて本の紹介がありました。<br /><br />Reading-labの好きなポイントは一緒にテーブルを囲んだ人が皆たのしい人だと分かることです。<br />年齢も職業も性別も違う人が集まっているのに、たった一つ、本をテーマにして話すだけでどうして場が和やかに進むのかといつも思っています。<br /><br />また、自分では興味を持たなかった本の話が聞けることもうれしいポイントです。<br /><br />この日も、わたしが食わず嫌いだった本に対して、とても温かいお話を聞くことができました。<br /><br />パウロ・コエーリョの『アルケミスト』を持ってきた女性のお話はとても熱意を感じるお話でした。<br /><br /><table style="width:75%;border:0;" border="0"><tr><td style="border:none;" valign="top" align="center"><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/404275001X/floodjugemjp-22/ref=nosim/" target="_blank"><img src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/4136MN8DMVL._SL160_.jpg" alt="アルケミスト―夢を旅した少年 (角川文庫―角川文庫ソフィア)" border="0"></a></td><td style="padding:0 0.4em;border:0;" valign="top"><a href="http://blog.fc2.com/goods/404275001X/floodjugemjp-22" target="_blank">アルケミスト―夢を旅した少年 (角川文庫―角川文庫ソフィア)</a><br />(1997/02)<br />パウロ コエーリョ<br /><br /><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/404275001X/floodjugemjp-22/ref=nosim/" target="_blank">商品詳細を見る</a></td></tr></table><br /><br />彼の本の中に込められている、運命を切り開くためのメッセージを教えてくれたため、彼の本がなぜこのまれているのかを知ることができました。<br />人前でお話しするのが得意とはみえない訥々とした声だったことがなおさら印象を深めました。<br /><br />『アルケミスト』は彼女にとって十数年前来の愛読書だそう。<br />パウロ・コエーリョが本のストーリーの中で指し示す、人生のに従って行動したおかげで、何人もの会いたかった人に会えたそうです。<br /><br />彼女いわく、彼の本は『引き寄せの法則』のはしりなのではないか、ということでしたが、Reading-labを通じて自分を語る彼女の勇気のひとつに『アルケミスト』があったのかなあと思いました。<br /><br /><hr><br /><br />また、Reading-labは異業種交流会なので、<br />これからやってみたいと思っているジャンルの話を色々と仕入れることができるのも魅力の一つです。<br /><br />ジョエル・J・オロズの『助成という仕事』を紹介してくださった方は最近転職された方でした。<br />今は助成に携わる財団に所属して、助成を申請する団体の審査の仕事をされているそう。<br /><br /><table style="width:75%;border:0;" border="0"><tr><td style="border:none;" valign="top" align="center"><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4750320757/floodjugemjp-22/ref=nosim/" target="_blank"><img src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/41Y1K3CNGZL._SL160_.jpg" alt="助成という仕事" border="0"></a></td><td style="padding:0 0.4em;border:0;" valign="top"><a href="http://blog.fc2.com/goods/4750320757/floodjugemjp-22" target="_blank">助成という仕事</a><br />(2005/03/18)<br />ジョエル・J. オロズ牧田 東一<br /><br /><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4750320757/floodjugemjp-22/ref=nosim/" target="_blank">商品詳細を見る</a></td></tr></table><br /><br />「助成事業に携わる財団のプログラム・オフィサーに焦点をあてた実践のための理論書」と紹介されている『助成という仕事』は彼の仕事に直結する本で、それ以上に、これから助成を申請するような団体を作りたい私にとっても役立ちそうな本でした。<br /><br />例えば、助成の申請書をどのように却下するかなどを紹介しているのです。<br />逆に言えば、しっかりとした助成団体に申請するときは、こういった助成団体のひとたちが使うマニュアルを読むことによって、助成団体からうまく助成金をいただけるのかなあと思ったりもしました。<br /><br />知識の面でも交流の面でも<br />主催してくださった入谷さん、カワズくんさん、ありがとうございました。<br /><br /> ]]>
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<dc:subject>勉強会レポート</dc:subject>
<dc:date>2010-06-09T15:09:58+09:00</dc:date>
<dc:creator>イダヅカマコト</dc:creator>
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<title>夜のはり勉＠新宿でした（6月2日）</title>
<description> きのうは夜のはり勉のために新宿に行きました。「夜のはり勉」は「夜はりきって勉強する会」の略称。mixiにある勉強会のコミュニティです。お仕事後にみんなで自習するという趣旨の勉強会で、私が主宰させていただいてます。今はほぼ日で19時頃～どこかで開催しています&gt;&gt; 夜はりきって勉強する会昨日は新宿での開催でした。主催者のさりぃさん、参加者のみなさん、ありがとうございました。2時間きっちり新川和江さんの詩集を読み
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<![CDATA[ きのうは夜のはり勉のために新宿に行きました。<br /><br />「夜のはり勉」は「夜はりきって勉強する会」の略称。mixiにある勉強会のコミュニティです。<br />お仕事後にみんなで自習するという趣旨の勉強会で、私が主宰させていただいてます。<br />今はほぼ日で19時頃～どこかで開催しています<br /><br />>> <a href="http://mixi.jp/view_community.pl?id=4758233" target="_top">夜はりきって勉強する会</a><br /><br />昨日は新宿での開催でした。<br />主催者のさりぃさん、参加者のみなさん、ありがとうございました。<br />2時間きっちり新川和江さんの詩集を読み込みました。<br />『身体詩抄』なんてはり勉でもなければ中々写す時間がとれないのでとても助かりました。ありがとうございます。<br /><br />>> <a href="http://www.geocities.co.jp/MusicHall/6654/hana3.htm" target="_top">『身体詩抄』より鼻</a><br /><br /><br />6月は非常に調子の悪い月なのですが、月初めにたくさんの心づかいをいただきました。<br />ありがとうございました。 ]]>
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<dc:subject>日記</dc:subject>
<dc:date>2010-06-03T12:10:38+09:00</dc:date>
<dc:creator>イダヅカマコト</dc:creator>
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