社会分析脳を訓練する実践読書ブログ

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ポエトリーワークショップ(10月13日)の感想をいただきました 

2008.10.22 この記事をクリップ! このエントリーをはてなブックマークに追加

こんにちは。
10月13日にポエトリーカフェ武甲書店で行ったワークショップで、最後にアンケートをとらせていただきました。
そこでいただいたメッセージを掲載いたします。



ワークショップ本編については以下の3エントリーをご覧ください
詩をつくる教室をしました! 秩父お散歩ツアーとポエトリーワークショップ その3( 2008年10月13日)

2008年10月13日秩父お散歩ツアーとポエトリーワークショップ その2

秩父お散歩ツアー




実は、今回も進行でばたばたばたばたがありました。
例えば、参加した方の作られたを全員でリライトしたのですが、
それを集めなおす過程でバタバタが起きて集めるだけで10分かかってしまいました。
どうにか形になったのは参加してくださった皆さんのおかげです。
ありがとうございました。

全て、次回のワークショップのための経験と思って活かして行きたいと思います。
よろしくおねがいします。




写真の画像から何を読み取るかの選択肢が非常に広くて、テーマをどこに絞るかという難しさがありましたが、自作品が他者によって変化してゆくものの、キーワードが残ったという現象に驚きました。
 ワークショップ参加は今回で2度目となりますが、毎回「のことば」の可能性の拡がりに驚きと喜びを覚えます。 またの機会をお待ちしています。

翻訳を繰り返すことで、変容するものと残るもののありようがとても面白く、参考になった。人数が少なくさみしいのではないかと案じていたが、かえってちょうど良かったと思う。

翻訳も2回目になると楽しめるようになりました。今回は写真を使ったことと、翻訳の連鎖がおもしろかった。最後に写真のイメージが消えてしまったり、そのまま残っているのもあって、おもしろかった。最後に写真のイメージが消えてしまったりそのまま残っているのもあって、おもしろかった。
 1編のの中から、どの言葉が強い(?)のか、人それぞれの感性が違うから楽しいですね。


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タグ : レポート ワークショップ イベント 勉強会

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